【商品先物取引のリスク等に関する開示事項】
■商品先物取引は、商品市場の相場変動や、その他の商品の価格または商品指数の変動によって、利益だけでなく損失も生ずるおそれがあります。
■実際の取引金額は取引開始当初に預託する委託者当初証拠金額の約10〜40倍もの金額であるため、取引の額が取引に必要な証拠金の額を上回る可能性があります。この特性から、大きな利益が生じる可能性がある一方で、損失が取引に必要な証拠金の額を上回るおそれもあります。
■取引開始当初に預託する委託者当初証拠金額は、17,000円〜170,000円です(1枚あたり、いずれも商品により異なります)。取引に必要な証拠金はその後の相場変動によって追加の預託が必要になることがありますので十分ご注意ください。なお、その額は商品や相場の変動によって異なります。
■取引に際しては手数料の支払いが必要で、その金額は315円〜15,000円です(1枚あたり、いずれも商品により異なります)。

[損失限定取引における重要事項]
■商品先物取引は、商品市場の相場変動や、その他の商品の価格または商品指数の変動によって、利益だけでなく損失も生ずるおそれがあります。
■損失限定取引における実際の取引金額は、取引開始当初に預託する委託者当初証拠金額の約10倍もの金額となりますが、損失限定取引における損失は、原則、委託者当初証拠金額を超えることはありません。ただし、損金とは別に手数料は発生します。
■損失限定取引の取引開始当初に預託する委託者当初証拠金額は1枚あたり48,000円〜480,000円です(1枚あたり、いずれも商品により異なります)。
■取引に際しては手数料の支払いが必要で、損失限定取引における手数料は1枚あたり3,000円〜20,000円です(1枚あたり、いずれも商品により異なります)。
(平成24年2月1日現在)

【商品先物取引のお客様相談窓口】
カネツお客様相談窓口:03-3669-6668
日本商品先物取引協会相談センター:03-3664-6243
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9-4 日商協ビル

【当社企業情報の閲覧に関して】
当社広報:03-3662-0111(大代表)
日本商品先物取引協会ホームページでも閲覧できます。

◇商品先物取引業者
◇日本商品先物取引協会会員、(社)金融先物取引業協会会員
カネツ商事株式会社


≪金融商品のリスクに関する開示事項≫
【取引所為替証拠金取引(くりっく365)のリスク等に関する開示事項】
■お取引の際には、事前交付書面等お客様向け資料をよく読み、取引の内容や仕組み、リスクについて十分にご理解いただき、ご検討くださいますようお願い申しあげます。
■取引所為替証拠金取引(くりっく365)の証拠金の額や手数料は取扱会社により違いがあります。
カネツFX証券くりっく365の証拠金及び手数料
【証拠金】1枚あたり20,000円から60,000円
【手数料】総合コース:1枚あたり1,050円(税込、うち媒介手数料735円)、インターネットコース:1枚あたり210円(税込、うち媒介手数料147円) ■くりっく365は、他の店頭で取引されている為替証拠金取引とは異なるルールがございます。
■取引所為替証拠金取引の売買は、クーリング・オフの対象とはなりません。「くりっく365」に関しては、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除」の適用はありませんのでご注意ください。
■リスクのご説明
1)価格変動リスク
「くりっく365」は、取引する通貨の価格に基づき算出される金融指標の価格の変動に伴い差損が生じる場合があり、元本や収益が保証されるものではありません。建玉を維持するために追加で証拠金を差し入れる必要が生ずる場合があります。また、差入証拠金以上の損失が生ずる場合があります。
2)レバレッジリスク
「くりっく365」は、取引の額が預託された証拠金に比して大きくなるため、価格変動リスクその他のリスクがその比率に応じて増幅されます。レバレッジ(てこ)により、その取引について必要となる証拠金の最大25倍までの取引を行うことができます。取引にあたっては、レバレッジリスクに充分留意され、余裕のある取引を心がけていただきますようお願いいたします。
3)流動性リスク
「くりっく365」で提示する為替レートには価格差(スプレッド)があります。「くりっく365」では、マーケットメイカーが買気配及び売気配を提示し、それに対してお客様がヒットをして取引が成立する方式を取っています。そのため、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国為替政策・規制の変更、為替相場の激変等)によって、マーケットメイカーによる買気配及び売気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。また、一部の通貨においては母国市場等が休業となる場合等には、臨時に休場となる場合があります。なお、平常時においても、流動性の低い通貨の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。
4)金利変動リスク
取引対象である通貨の金利が変動すること等により、保有する建玉のスワップポイントの受取額が減少、または支払額が増加する可能性があります。建玉を構成する2国間の金利水準が逆転した場合等には、スワップポイントが受け取りから支払いに転じる可能性があります。また、一部の通貨においては対象通貨の需給の偏りにより、スワップポイントが金利差を反映せず、場合によっては金利の高い方の通貨を買い、金利の低い方の通貨を売る建玉を保有している場合であっても、スワップポイントの支払いが生じる可能性があります。
5)コンバーションリスク
クロスカレンシー取引においては、決済が当該通貨ではなく円貨でなされることから、決済時に当該通貨の為替リスクの他に円との為替リスクがあります。
6)システム障害リスク
カネツFX証券及び東京金融取引所のシステム、またはお客様、インターネット業者、東京金融取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合には、相場情報等の配信、発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失が発生する可能性があります。
7)情報リスク
当社及びカネツFX証券からご提供する情報は、「くりっく365」の参考としていただく資料です。その記載情報は、信頼性、正確性、完全性において保証されるものではありません。また、情報内容も予告なしに変更することもあります。
8)信用リスク
「くりっく365」においては、お客様の取引を受託するカネツFX証券に対し東京金融取引所が取引の相手方となる「清算制度」を導入しており、お客様の証拠金は、全額、東京金融取引所が分別管理しているため、原則として保全されますが、カネツFX証券が破綻した場合には、その他の不測の損失を被る可能性があります。
(平成24年2月1日現在)

【取引所為替証拠金取引についてのお問合せ先】
金融事業部:03-3662-0111(大代表)

【金融商品取引の苦情相談窓口】
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター:0120-64-5005
9:00〜17:00(月〜金曜日)

<金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第1582号>
◇(社)金融先物取引業協会会員、証券・金融商品あっせん相談センター
カネツ商事株式会社

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【取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)のリスク等に関する開示事項】
■お取引の際には、事前交付書面等お客様向け資料をよく読み、取引の内容や仕組み、リスクについて十分にご理解いただき、ご検討くださいますようお願い申しあげます。
■取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)の証拠金の額や手数料は取扱会社により違いがあります。
カネツFX証券くりっく株365の証拠金及び手数料
【証拠金】1枚あたり20,000円から60,000円
【手数料】総合コース:1枚あたり1,050円(税込、うち媒介手数料735円)、インターネットコース:1枚あたり210円(税込、うち媒介手数料147円) ■くりっく株365は、他の店頭で取引されている為替証拠金取引とは異なるルールがございます。
■取引所株価指数証拠金取引の売買は、クーリング・オフの対象とはなりません。「くりっく株365」に関しては、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除」の適用はありませんのでご注意ください。
■リスクのご説明
1)価格変動リスク
「くりっく株365」は、株価指数や金利相当額および配当相当額の変動に伴い差損が生ずる場合があり、元本や収益が保証されるものではありません。建玉を維持するために追加で証拠金を差し入れる必要が生ずる場合があります。また、差入証拠金以上の損失が生ずる場合があります。また、金利相当額および配当相当額については、受取額が減少または支払額が増加する可能性があります。
2)レバレッジリスク
「くりっく株365」は、取引の額が預託された証拠金に比して大きくなるため、価格変動リスクその他のリスクがその比率に応じて増幅されます。お取引にあたっては、レバレッジ(てこ)リスクに充分留意され、余裕のあるお取引を心がけていただきますようお願いいたします。なお、証拠金の額の「くりっく株365」の取引金額に対する比率は、証拠金の額が、東京金融取引所でリスクに応じて算定する証拠金基準額に基づき当社で定める金額となりますので、常に一定ではありません。
3)流動性リスク
「くりっく株365」で提示する為替レートには価格差(スプレッド)があります。「くりっく株365」では、マーケットメイカーが買気配及び売気配を提示し、それに対してお客様がヒットをして取引が成立する方式を取っています。そのため、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国為替政策・規制の変更、為替相場の激変等)によって、マーケットメイカーによる買気配及び売気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。また、平常時においても、流動性の低い株価指数の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。
4)予想配当に関するリスク
配当相当額については、原則として「買建玉」を保有している場合は受け取り、「売建玉」を保有している場合は支払いが発生します。配当相当額は指数構成銘柄の権利付最終日における予想配当に基づき、その後の株価指数の値に与える理論上の影響値として、東京金融取引所が算出するものです。したがって、「くりっく株365」に係る配当相当額は、実績配当に基づき算出される配当相当額や指数構成銘柄の現物についての予想配当および実績配当とは異なります。
5)金利変動リスク
円の金利水準が変動すること等により、保有するポジションの金利相当額の受取額が減少、または支払額が増加する可能性があります。
6)システム障害リスク
カネツFX証券及び東京金融取引所のシステム、またはお客様、インターネット業者、東京金融取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合には、相場情報等の配信、発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失が発生する可能性があります。
7)情報リスク
弊社及びカネツFX証券からご提供させていただく情報は、「くりっく株365」の参考としていただく資料です。その記載情報は、信頼性、正確性、完全性において保証されるものではございません。また、情報内容も予告なしに変更することもございます。
8)信用リスク
「くりっく株365」においては、お客様が取引参加者に預けた証拠金は全額を取引所に預託することとなっております。また、取引所に預託された証拠金は取引所が分別管理しているため、原則として全額保全されます。しかしながら、カネツFX証券が破たんした場合には、その他の不測の損失を被る可能性があります。
(平成24年2月1日現在)

【取引所株価指数証拠金取引についてのお問合せ先】
金融事業部:03-3662-0111(大代表)

【金融商品取引の苦情相談窓口】
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター:0120-64-5005
9:00〜17:00(月〜金曜日)

<金融商品仲介業者登録番号:関東財務局長(金仲)第579号>
◇(社)金融先物取引業協会会員、証券・金融商品あっせん相談センター
カネツ商事株式会社

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【商品ファンドのリスク等に関する開示事項】
■商品ファンド「天翔」は、元本や収益が保証されているものではありません。運用成績次第では、元本が全く償還されない可能性もあります。
■商品ファンド「天翔」は、商品取引を中心として資金を運用します。分散投資等によりリスクを管理し、より好い収益を追及できるような仕組みとなっていますが、収益は大きく変動することがあります。また、資産の一部で外貨建ての運用並びに商品、有価証券への投資を行うため、為替変動及び価格変動により収益・損失が増減する等の影響を受けます。
■実際に投資を行うに際しては、契約締結前交付書面及び契約締結時交付書面を熟読し、商品ファンド「天翔」の特徴とリスクをよくご理解ください。
■商品ファンド「天翔」は、相続、遺贈、破産、その他これらに準ずる場合を除き、直接他の第三者に譲渡できません。
■解約及び買取りには、要件及び注意事項があります。
■手数料、報酬及び費用等の概要:
1)販売手数料;出資金の最大2%相当額
2)営業者報酬;毎月初現在における当商品ファンド純資産額の最大2/12%相当額
3)管理費用;毎月末現在におけるCTAに対する運用委託額の最大3/12%相当額
4)成功報酬;四半期末現在におけるCTAに対する運用委託額が過去の四半期末の最高運用委託額又は当初運用委託額を超えた場合、超過額の最大25%相当額
5)先物取引手数料;1取引単位に付き往復最大1,000円又は15米ドル
6)送金に要する費用等:出資、解約又は買取りの送金に要する費用等は、1件に付き最大840円
7)合計額;上記2)〜6)の合計額に、購入時のみ1)を加算した額
■クーリング・オフ:金融商品取引契約は、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除(クーリング・オフ制度)」の適用はありません。しかしながら、商品ファンド「天翔」ついてはクーリング・オフ制度を採用しております。なお、クーリング・オフ期間は契約締結時交付書面を受領した日から起算して10日以内です。
(平成24年2月1日現在)

【商品ファンドについてのお問合せ先】
コールセンター:03-3661-0101
サービス番号9番(サポートデスク)

【金融商品取引の苦情相談窓口】
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター:0120-64-5005
9:00〜17:00(月〜金曜日)

<金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第1582号>
◇(社)金融先物取引業協会会員、証券・金融商品あっせん相談センター
カネツ商事株式会社

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