取引の際の重要事項

取引にご参加いただくにあたり、大変重要な事項です。
必ずご一読いただき、充分ご理解いただいたうえでご参加くださいますようお願いいたします。

>>口座開設の際の注意事項
「契約締結前交付書面」「受託契約準則」「電子取引の契約に関する取決め」は重要な内容です。熟読され、充分ご理解いただいたうえでご契約ください。
「取引所システムについて」「カネツの口座管理ルール」「カネツのロスカット口座」についても熟読され、ご理解いただいたうえで取引にご参加ください。
契約時にお届けいただいた住所、電話番号、電子メールアドレス、振込先金融機関口座に変更があった場合には、速やかにオーダーデスクまでご連絡ください。
仮名・偽名・借名口座で取引することは法律で禁じられております。発覚した場合には、口座を閉鎖させていただきます。

>>口座開設時の審査について
商品先物取引は、利益や元本が保証されている取引ではありません。 また、総取引金額に比較して少額の資金で取引を行うという証拠金取引の性質上、多額の利益となることもありますが、 逆に預託した証拠金以上の多額の損失となる危険性もあります。
そのため、当社インターネット先物取引システム「取次太郎・NEO」では、口座開設の際にお客様より 「口座設定申込書」等の書類をご提出いただき、当社「受託業務管理規則」に沿って取引に対する適合性を 総合的に審査させていただいております。
この際、以下1)または2)に該当される方は、同規則の定める取引対象者に適さないため、 原則的に口座開設のご要望にお応えすることはいたしかねます。何卒ご了承ください。
ただし、以下2)に該当される方につきましては、通常の契約書類に加えて、全文自筆でご記入、署名、捺印いただいた 「申出書」を差し入れていただくことにより審査対象とさせていただきます。「申出書」の文面サンプルを ご用意しておりますので、以下2)に該当される方は予めご連絡ください。
なお、審査の結果によっては口座開設をお断りさせていただく場合がございますが、当社の審査基準につきましては お答えいたしかねます。あしからずご了承ください。

1) 口座開設不可能なお客様
1.未成年者、成年被後見人、成年被保佐人、精神障害者、知的障害者及び認知障害と認められる方
2.生活保護法による保護を受けている世帯に属する方
3.長期入院患者等随時連絡がとれない方
4.商品先物取引をするための借入れをしようとする方
5.破産者で復権を得ない方
6.口座開設時に75歳以上の方
7.元本欠損又は元本を上回る損失が生ずるおそれのある取引をしたくない方

2) 「申出書」を差し入れていただくことにより審査対象となるお客様
1.年金、恩給、保険金等が収入全体の過半を占める方
2.口座開設時に25歳未満の成年または65歳以上の高齢者
3.年間収入が500万円未満(目安)の方
4.公金出納取扱者およびそれに準ずる方
5.商品先物取引を行う適格性に疑問があると当社が判断した方

>>お客様の費用負担について
以下の費用については、お客様のご負担とさせていただきます。ご了承ください。
契約書類のうち「約諾書及び通知書」に貼付する収入印紙代(4,000円)
当社宛てに倉荷証券や地金等を郵送する際の代金
証拠金等の入出金に係る振込手数料等

>>入金について
ご入金いただく際の注意事項の詳細は、「振込用金融機関」をご覧ください。
特に不足金発生などでお急ぎの場合は、速やかにご入金いただき、必ずオーダーデスク宛てに取引専用画面内の入金通知画面または電話にてご連絡願います。

>>有価証券の充当について
証拠金として、現金の代わりに各種有価証券を預託することができます。充当できる有価証券の銘柄や、株券の電子化の手続き方法・預託方法等について、また、これらの出庫手続きについての詳細は、オーダーデスクまでお問い合わせください。

>>出金・出庫について
【出金について】
当社からの送金(出金)については、送金手数料をお客様にご負担いただく関係上、お客様が指定された送金先金融機関への送金手数料の安い口座から送金いたします。(下表『当社からの送金手数料一覧』参照)
基本的にはご指示額通り着金するよう送金いたしますが、お預かり残金の状況によっては、送金手数料を差し引いた金額での送金とさせていただく場合がございます。
なお、送金については証拠金の預託方法によって異なります。
<「差換預託」を選択されている場合(「差換預託に関する同意書」を予め差し入れていただいている場合)>
営業日午後5時までに出金のご依頼いただいた場合・・・翌営業日の送金
営業日午後5時以降に出金のご依頼いただいた場合・・・翌々営業日の送金
<「直接預託」を選択されている場合>
送金は出金依頼をいただいてから最長で4営業日かかる可能性があります。

【当社からの送金手数料一覧:2011年11月10日現在】
金融機関名 支店 送金額 送金手数料(税込み)
三菱東京UFJ銀行 堀留支店/大伝馬支店 金額にかかわらず 0円
その他支店 3万円未満 105円
3万円以上 315円
三井住友銀行 日本橋東支店 3万円未満 105円
3万円以上 210円
その他支店 3万円未満 210円
3万円以上 420円
みずほ銀行 兜町支店/小舟町支店 3万円未満 210円
3万円以上 420円
その他支店 3万円未満 315円
3万円以上 420円
ゆうちょ銀行 総合口座(旧・郵便局 ぱ・る・る) 金額にかかわらず一律 110円
その他金融機関 金額にかかわらず一律 420円
※ 金融機関の手数料改訂がなされた場合には、その改訂料金に準じます。
※ お客様の金融機関との契約条件や、金融機関が行うキャンペーン等による振込手数料等の割引または無料サービスに関わらず、当社からの送金には上記のとおり送金手数料がかかります。

【お届けいただく振込先金融機関口座について】
受取人名が、お客様名ではなく、銀行名義(入金専用口座など)になっている金融機関口座は、当社業務の都合上、承ることができません。振込先金融機関口座として、銀行のインターネット口座をご検討いただく際には、事前に「受取人名義」をご確認のうえご指定ください。
ゆうちょ銀行の総合口座(旧・郵便局 ぱ・る・る口座)をご指定の場合、当該口座の規定により1回毎の出金可能額は、実際の出金可能額にかかわらず、1,000万円以内となりますのでご注意ください。
お届けいただいた振込先金融機関口座を解約された場合、また、銀行の統廃合により支店名・口座番号に変更があった場合には、速やかにオーダーデスクまでご連絡ください。ご連絡いただいていない場合には、送金できないことがあります。

>>取引時間について
■注文受付時間
システムメンテナンスを行う時間帯以外は、24時間注文を受け付けております。
※ システムメンテナンスは月1回程度行います。実施日はお客様専用画面内でお知らせいたします。
※ オプション取引は、2007年12月3日より、新規受注を停止しております。
※ 日経・東工取商品指数は、2010年6月11日より、ロスカット口座における新規受注を停止しております。
※ ロブスタコーヒー生豆は、2010年8月10日より、新規受注を停止しております。
※ 電話による注文受付時間は、営業日の8:00〜20:00です。

■取引時間・計算区域
・東京工業品取引所・・・日中取引(9:00〜15:30)、夜間取引(17:00〜28:00※翌朝4:00
・東京穀物商品取引所・・・日中取引(9:00〜15:30)、夜間取引(17:00〜23:00 
※東京ゴム、東京コメの夜間取引時間は、17:00〜19:00です。 
※一計算区域は夜間取引開始(17:00)〜日中取引終了(15:30)までです。 

■注文取消について
ご注文は専用画面内メニュー「注文取消」より取り消すことができますが、当社コンピュータと各取引所の注文受付時間にズレがあるため、 取引時間内に発注した注文を下記時間帯に「注文取消」をした場合は取消完了に時間がかかります。当該取消が完了するのは各取引所が注文の受付を開始した後です。
≪東京工業品取引所の商品≫
・15:30〜16:45(日中取引終了後〜夜間取引注文受付開始時間)→16:45以降取消完了
・19:00〜 8:30【東京ゴム】(夜間取引終了後〜日中取引注文受付開始時間)→8:30以降取消完了
・4:00〜 8:30【東京ゴム以外】(夜間取引終了後〜日中取引注文受付開始時間)→8:30以降取消完了 
≪東京穀物商品取引所の商品≫
・15:30〜16:45(日中取引終了後〜夜間取引注文受付開始時間)→16:45以降取消完了
・19:00〜 8:30【東京コメ】(夜間取引終了後〜日中取引注文受付開始時間)→8:30以降取消完了
・23:00〜 8:30【東京コメ以外】(夜間取引終了後〜日中取引注文受付開始時間)→8:30以降取消完了 

■取引時間終了間際の注文について
当社の受注システムでは、お客様のインターネット端末から取引所ホストコンピュータまで全てオンライン化され、 注文は24時間受け付けております。
しかし、各取引時間の終了間際の注文については、取次のタイムラグにより取引時間内に間に合わず、ご注文を受付けられない場合があります。
このような場合には、「受注確認メール」に続いて「受注拒否メール」が送信され、当該注文は無効となります。

>>納会月の新規注文について
当月限納会日の属する月の取引については、納会日(決済最終日)が近づくにつれ取引量が低下する傾向にあり、また、値動きも激しくなりリスクが高まります。
さらに「納会月割増額」の徴収の措置がとられ、お客様の資金負担が増大します。これら市場環境に起因する不測の事態を回避するため、また、投資家保護の観点から、インターネットでは、納会日の属する月における当月限の新規注文を承っておりません(オプション注文は除きます)。 当月限の新規注文をご希望の場合には、電話にて承りますが、その際の手数料は別途規定の手数料となります。

>>当月限建玉の仕切注文について
当限建玉について、規定期日までに受渡決済をする旨のご連絡をいただいたお客様以外は、必ず、手仕舞い(仕切)をしていただかなくてはなりません。 下記の通りに手仕舞い(仕切)注文をお出しいただけない、手仕舞い(仕切)が完了されない場合、当社にて手仕舞い(仕切)注文を執行させていただきます。 その際の委託手数料は、通常取引委託手数料となりインターネット割引の対象にはなりませんのでご了承ください。
取引所 締切時間
東京工業品取引所 納会月15日(休業日の場合は前営業日)の日中取引終了(15:30)までに手仕舞い (仕切)を完了してください。
※現金決済取引については、最終決済日で自動決済されますので15日以降も取引最終日まで取引可能です。 15日以降に手仕舞い(仕切)される場合は、電話にてインターネットの取扱いとして受注いたします。
東京穀物商品取引所 とうもろこし 納会月1日(休業日の場合は前営業日)の日中取引終了(15:30)までに手仕舞い (仕切)を完了してください。
一般大豆
アラビカコーヒー
ロブスタコーヒー
コメ
Non-GMO大豆 納会月15日(休業日の場合は前営業日)の日中取引終了(15:30)までに手仕舞い (仕切)を完了してください。
小豆
粗糖
※納会日までに建玉が決済しきれず残った場合には、受渡決済希望の有無に係わらず、 必ず、受渡を行なう必要が生じますのでご注意ください。

>>現物の受渡しについて<貴金属>
貴金属の「現受け」「現渡し」をされる可能性がある場合には、納会月の15日(休業日の場合は前営業日までにオーダーデスクまで必ず電話の上、倉荷証券や総取引金額の預け入れなどの手続きを完了してください。受渡しのお申し出をいただいていたとしても、規定期日までに倉荷証券や総取引金額の預け入れなどの手続きが完了していない場合は、翌セッションより当社にて当該建玉の手仕舞い注文を執行させていただきます。また、現受け・現渡し時に必要な「受渡し手数料」は、別途規定の手数料となりますのでご了承ください。 手続きの詳細については、別途資料をご用意しております。ご希望の場合には、お申し付けください。
なお、証拠金の預託方法を「直接預託」とされている場合ならびにロスカット口座では現物の受渡しはできません

>>オプション取引の注意事項
現在の市場は流動性が極端に低く、スムーズな売買が行えない場合があります。また、オプション取引において「売り方」となる場合には、その性質上、通常の先物取引以上に損失リスクが膨らむことがあります。
そのため、当社では、オプション取引の建玉枚数に上限を設け、さらに「売り方」となって取引される場合には、予め別途条件を記した「申出書」を差し入れていただいております。当社規定の詳細については、オーダーデスクまでお問い合わせください。
また、オプション取引は携帯電話画面からの注文には対応しておりません。
なお、ロスカット口座ではオプション取引はできません
※ 東京金オプションについて、当社では2007年12月3日より新規受注を停止しております。

>>売買損益金の自動振替について
お客様の売買損益金(差引損益金額)は、取引の都度、売買損益金全額が自動的に証拠金に加減(振替)されます。有価証券を証拠金として充当している場合は、売買損金との振替が行えないため、当該損金は差引損金通算額のまま口座に反映されます。

>>取引口座の過不足判断について
取引口座の過不足判断は、お客様にお預け入れいただいた証拠金及び取引の決済で確定した差引損益金の振替えにより計算される「預かり証拠金合計額」および、 取引に必要となる「委託者証拠金等必要額」の見合い状況が基準となります。
つまり、「預かり証拠金合計額」−「委託者証拠金等必要額」<0 のとき、口座不足状態に陥り(「総額の不足」)、新たな証拠金の預託または口座内建玉決済等の対処が必要となります。
また、日々の受入証拠金額の計算において、現金により損計算となる値洗損益金通産額の預り証拠金からの差し引きを行いますが、預り証拠金における充用有価証券の預かり状況によっては 現金の差し引きができず、口座不足状態となることがあります(「現金の不足」)。
ただし、現金の不足について当社では、受託契約準則附則第4条の規定に基づき、充用有価証券等の預託状況によって総額の不足がないことを条件に当社が現金分の立替え払いを行うことで新たな証拠金の 預託の必要はなくなります。(不足金請求の対象とはなりません。

■「委託者証拠金等必要額」の計算
オプション取引等一部の取引を除いて、取引に必要となる証拠金等の金額は、「委託者当初証拠金額」および「委託者維持証拠金不足額」、 そして取引が当月限建玉の場合はさらに「納会月割増額」が加算されます。

 委託者当初証拠金・・・委託者維持証拠金に一定額を上乗せした金額であり、新規建玉時にその都度必要となる証拠金
 委託者維持証拠金・・・建玉を保持するために常に必要な証拠金

なお、「委託者当初証拠金額」が単純に、取引に必要な証拠金の額を示しているのに対し、「委託者維持証拠金額」は値洗状況の変化に伴う 取引の担保状態を把握し、追加担保の要不要を判断するための基準となる金額である点にご注意ください。
具体的には、「委託者当初証拠金額」および「値洗損益金通算額」を合算して得られる額が「委託者維持証拠金額」を下回るとき、「委託者維持証拠金額」に不足する金額が 追加の必要となる担保、「委託者維持証拠金額不足額」となります。

■基本原則
委託者当初証拠金必要額 + 値洗損益金通算額 > 委託者維持証拠金必要額
⇒ 委託者維持証拠金不足がない
委託者当初証拠金必要額 + 値洗損益金通算額 < 委託者維持証拠金必要額
委託者維持証拠金不足がある
「委託者証拠金等必要額」 = 「委託者当初証拠金必要額」 + 「委託者維持証拠金不足額」

※ロスカット口座でも、市場の状況によっては損失限度を超える損失が生じることがあり、一般口座と同様に不足金が発生する可能性があります。
※詳しくは、口座開設資料に同封の「カネツ商事の証拠金制度 概要」「カネツ商事における証拠金制度の計算例」をご参照ください。

>>口座管理ルールについて
お客様の取引口座内において預り証拠金を超える損失の発生を極力防ぐため、投資家保護の観点から口座管理ルール(20%ルール)を一般口座に適用いたします。(ロスカット口座には適用されません。ロスカット口座の詳細は、口座開設資料に同封の「カネツのロスカット口座」冊子をご参照ください。)
口座管理ルール(20%ルール)は、口座内容が判定時間に判定基準に達した場合に当社が強制的に全建玉を決済するというものです。判定時間・基準などの詳細は、口座開設資料に同封の「カネツの口座管理ルール」冊子にて必ずご確認ください。

■口座管理ルールの概要
強制決済注文の判定基準
 ・・・預り証拠金合計額と値洗損益金通算額の合計が委託者当初証拠金必要額の20%相当額を 下回ったとき
強制決済注文の判定時間と発注時間
   判定時間 発注時間
東京工業品取引所商品 15:30 17:00(夜間取引開始時)
28:00(翌朝4:00) 9:00(翌日中取引開始時)
東京穀物商品取引所商品 15:30 17:00(夜間取引開始時)
23:00 9:00(翌日中取引開始時)
◆東京工業品取引所商品と東京穀物商品取引所商品のどちらも建玉されている場合には、 商品ごとの最終取引終了後に判定し、各商品ごとに直近の取引開始時に発注いたします。
  ※ 強制決済注文の判定基準に達した場合には当社が強制的に全建玉を決済します。
  ※ 強制決済注文は、取消および変更をすることはできません。
  ※ 強制決済注文が発注されると、すでに発注されている全ての注文は取り消されます。
  ※ 強制決済注文が全て約定するまでは、新たな注文を出すことはできません。

>>口座不足金発生時の対応
お客様の取引口座内において不足金(委託証拠金の不足)が発生した場合には、以下の手順で手続きを行います。

1) 日々の取引終了後に口座不足金の発生が確定いたしましたら、ご登録メールアドレスに不足金発生のお知らせをいたします。
2) お客様は次のいずれかを行ってください。
翌営業日の正午(12:00)までに当社で確認できるように、 不足金額以上の資金を指定の振込用金融機関にお振込みください。
翌営業日の正午(12:00)までに不足分が解消するように、建玉を手仕舞いしてください。
ただし、上記「不足金発生のお知らせメール」にかかわらず、夜間取引終了後、お客様の取引口座におけるお預り有効金額が 当社の規定する損失限度を下回った場合、翌営業日の前場寄付・日中取引開始時に全建玉の強制決済注文を当社が発注いたします。
3) 上記2)の手続きを当社にて確認できない場合は、当社は不足金の解消処理として、当該営業日の13:00に、 お客様の建玉の一部又は全部を任意で手仕舞いいたします。
なお、その際の委託手数料は、通常取引委託手数料を適用いたします。

>>電話注文について
お客様がインターネットをご利用になれる環境にない場合(パソコンが故障してしまった、外出中である等)、 オーダーデスクにてご注文を承ることが可能です。ただし、電話によるご注文の委託手数料は、 インターネット経由のご注文に対する手数料は適用されず、通常取引の委託手数料となりますのでご注意ください。

なお、電話注文の受付は、休業日を除く8:00〜20:00ですのでご注意ください。

>>通信障害時の対応について
何らかの事情で当社のネットワークに障害が発生した場合は、全ての対応はコールセンターで承ります。その際でも、コールセンターの営業時間は8:00〜20:00(休業日を除く)です。
なお、ネットワーク障害のケースによっては、電子メールをご利用いただけない場合もございますので、予めご承知おきください。

>>取引に関する報告書等の発行について
■売買報告書および売買計算書
お客様の売買の都度、『売買報告書および売買計算書』を発行いたします。取引内容を必ずご確認ください。 郵送書面のほか、取引専用画面内の「電子交付サービス」画面にてPDF形式の電子書面も提供いたします。郵送書面が不要な場合は、 当該画面にて郵送書面発行省略の手続きができますが、電子書面の閲覧履歴が長期間にわたり確認されないなど電子交付のみでの 提供が不適当と判断された場合、当社の任意で郵送書面発送を再開することがあります。
なお、携帯電話端末からは電子書面の閲覧および郵送書面発行省略手続きはできません。

■貴口座残高照合通知書
月に一度、『貴口座残高照合通知書』を郵送いたします。お客様の取引内容や口座残高を確認後、 同封の「残高照合回答書」(ハガキ)にご署名・ご捺印のうえ、必ずご返送ください。

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