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商品ファンド「天翔」は、元本や収益が保証されているものではありません。運用成績次第では、元本が全く償還されない可能性もあります。 |
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商品ファンド「天翔」は、商品取引を中心として資金を運用します。分散投資等によりリスクを管理し、より好い収益を追及できるような仕組みとなっていますが、収益は大きく変動することがあります。また、資産の一部で外貨建ての運用並びに商品、有価証券への投資を行うため、為替変動及び価格変動により収益・損失が増減する等の影響を受けます。 |
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実際に投資を行うに際しては、契約締結前交付書面及び契約締結時交付書面を熟読し、商品ファンド「天翔」の特徴とリスクをよくご理解ください。 |
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商品ファンド「天翔」は、相続、遺贈、破産、その他これらに準ずる場合を除き、直接他の第三者に譲渡できません。 |
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解約及び買取りには、要件及び注意事項があります。 |
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手数料、報酬及び費用等の概要:
1)販売手数料;出資金の最大2%相当額
2)営業者報酬;毎月初現在における当商品ファンド純資産額の最大2/12%相当額
3)管理費用;毎月末現在におけるCTAに対する運用委託額の最大3/12%相当額
4)成功報酬;四半期末現在におけるCTAに対する運用委託額が過去の四半期末の最高運用委託額又は当初運用委託額を超えた場合、超過額の最大25%相当額
5)先物取引手数料;1取引単位に付き往復最大1,000円又は15米ドル
6)送金に要する費用等:出資、解約又は買取りの送金に要する費用等は、1件に付き最大840円
7)合計額;上記2)〜6)の合計額に、購入時のみ1)を加算した額 |
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クーリング・オフ:金融商品取引契約は、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除(クーリング・オフ制度)」の適用はありません。しかしながら、商品ファンド「天翔」についてはクーリング・オフ制度を採用しております。なお、クーリング・オフ期間は契約締結時交付書面を受領した日から起算して10日以内です。 |
| (平成24年2月1日現在) |