リスク等についての開示、サイト内の情報について

商品先物取引をはじめとする当社の取扱商品については、元本は保証されておらず、相場変動等の要因により価格変動リスクがございます。 また、お取引の際には、手数料等の定められたコストがかかります。
以下に、特にご注意いただきたい点を開示しておりますので、ご確認ください。
実際にお取引いただく際には、それぞれの取扱商品に関する説明をよくご覧になり、ご理解のうえで行ってくださるようお願いいたします。

>>「商品先物取引」のリスク等に関する開示事項
商品先物取引は、相場変動によって益も損も生ずるおそれがあります。
実際の取引金額は取引本証拠金額の約10〜31倍という著しく大きな額になる為、 その損益も預託している取引証拠金等の額に比べ大きくなる可能性があります。
取引に際しては、取引証拠金等の預託及び委託手数料の支払いが必要で、 最初に預託する取引本証拠金額は16,000円〜150,000円、 委託手数料は315円〜15,000円です(1枚あたり、いずれも商品により異なります)。
また、取引証拠金等はその後の相場変動によって追加の預託が必要になることがありますので十分ご注意 ください。なお、その額は商品や相場の変動によって異なります。
(平成22年9月1日現在)
「商品先物取引」のお客様相談窓口

カネツ顧客相談窓口 03-3669-6668

日本商品先物取引協会相談センター 03-3664-6243

  〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町9-4 日商協ビル
※当社企業情報の閲覧に関するお問い合わせは広報課 03-3662-0111(大代表)及び日本商品先物取引協会まで
日本商品先物取引協会会員
(社)金融先物取引業協会会員
(社)日本商品投資販売業協会会員
カネツ商事株式会社



>>「取引所為替証拠金取引」のリスク等に関する開示事項
お取引の際には、「取引ガイド及び取引要綱」「取引所為替証拠金取引説明書及び約款・規程集」等を熟読し、取引の内容や仕組み、リスクについて十分にご理解いただき、ご検討くださいますようお願い申しあげます。
取引所為替証拠金取引(くりっく365)は、証券取引所や商品取引所で売買される取引所取引と同様に、東京金融取引所で取引される為替証拠金取引です。取扱業者は、東京金融取引所の統一した基準によってお客様の受託業務を行いますが、お取引される会社によって証拠金の額や取引手数料には違いがあります。
取扱業者は、東京金融取引所の厳格な参加基準に適合した会社であり、金融商品取引法に基づいて顧客の差入証拠金の金額を取引所に預託する義務があります。
取引所為替証拠金取引は、他の店頭で取引されている為替証拠金取引とは異なるルールがございますので、内容や取引手法を十分にご理解いただくことが重要です。
リスクのご説明

【価格変動リスク】
取引対象である通貨の価格の変動により損失が生じることがあります。さらに、取引金額がその取引について顧客が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、相場の状況によっては差し入れた証拠金以上の損失が発生する可能性がありますので、投資を行う際は、十分な余裕資金を持つようにしてください。

【コンバージョンリスク】
クロスカレンシー取引においては、決済が当該通貨ではなく、円貨でなされることから、決済時に当該通貨の為替リスクの他に円との為替リスクがあります(コンバージョンリスク)。

【金利変動リスク】
取引対象である通貨の金利が変動すること等により、保有するポジションのスワップポイントの受取額が減少する可能性、支払額が増加する可能性があります。また、ポジションを構成する2国間の金利水準が逆転した場合等は、それまでスワップポイントを受取っていたポジションで支払いが発生する可能性があります。

【流動性リスク】
「くりっく365」では、マーケットメイカーが買い気配および売り気配を提示し、それに対して投資家がヒットをして取引が成立する方式を取っています。その為、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国為替政策・規制の変更、為替相場の激変等)によって、マーケットメイカーによる買い気配および売り気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、投資家に不測の損失が生じる可能性があります。また、平常時においても流動性の低い通貨の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。

【信用リスク】
「くりっく365」においては、投資家の取引を受託する「くりっく365」取扱業者に対し金融取が取引の相手方となる「清算制度」を導入しており、投資家の証拠金は、全額取引所が分別管理しているため、原則として保全されますが、「くりっく365」取扱業者が破綻した場合には、その他の不測の損失を被る可能性があります。

【システム障害リスク】
業者(「くりっく365」取扱業者を含む)および取引所のシステム、または投資家、業者、取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合等には、相場情報等の配信、注文発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失が発生する可能性があります。
「取引所為替証拠金取引」についてのお問合せ先
カネツ商事 金融事業部 03-3662-0111(大代表)
金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第1582号
カネツ商事株式会社



>>「商品ファンド」のリスク等に関する開示事項
商品ファンド「天翔」は、元本や収益が保証されているものではありません。運用成績次第では、元本が全く償還されない可能性もあります。
商品ファンド「天翔」は、商品取引を中心として資金を運用します。分散投資等によりリスクを管理し、より好い収益を追及できるような仕組みとなっていますが、収益は大きく変動することがあります。また、資産の一部で外貨建ての運用並びに商品、有価証券への投資を行うため、為替変動及び価格変動により収益・損失が増減する等の影響を受けます。
実際に投資を行うに際しては、契約締結前交付書面及び契約締結時交付書面を熟読し、商品ファンド「天翔」の特徴とリスクをよくご理解ください。
商品ファンド「天翔」は、相続、遺贈、破産、その他これらに準ずる場合を除き、直接他の第三者に譲渡できません。
解約及び買取りには、要件及び注意事項があります。
手数料、報酬及び費用等の概要:
1)販売手数料;出資金の最大2%相当額
2)営業者報酬;毎月初現在における当商品ファンド純資産額の最大2/12%相当額
3)管理費用;毎月末現在におけるCTAに対する運用委託額の最大3/12%相当額
4)成功報酬;四半期末現在におけるCTAに対する運用委託額が過去の四半期末の最高運用委託額又は当初運用委託額を超えた場合、超過額の最大25%相当額
5)先物取引手数料;1取引単位に付き往復最大1,000円又は15米ドル
6)送金に要する費用等:出資、解約又は買取りの送金に要する費用等は、1件に付き最大840円
7)合計額;上記2)〜6)の合計額に、購入時のみ1)を加算した額
クーリング・オフ:金融商品取引契約は、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除(クーリング・オフ制度)」の適用はありません。しかしながら、商品ファンド「天翔」についてはクーリング・オフ制度を採用しております。なお、クーリング・オフ期間は契約締結時交付書面を受領した日から起算して10日以内です。
加入している金融商品取引業協会:社団法人 日本商品投資販売業協会
「商品ファンド」についてのお問合せ先
コールセンター:フリーダイアル0120−60−8892 サービス番号 9番(サポートデスク)
受付時間 8:00〜20:00(月〜金曜日)
金融商品取引業者登録番号:関東財務局長(金商)第1582号
カネツ商事株式会社



>>サイト内の情報について
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