当社の取扱商品は、いずれも元本は保証されておらず、相場変動等の要因により価格変動等のリスクがあります。また、取引の際には、手数料等の定められたコストがかかります。
以下に、特にご注意いただきたい点を開示しますので、ご確認ください。
実際に取引いただく際には、それぞれの取扱商品に関する説明をよくご覧になり、ご理解のうえで行うようお願いします。
■取引の際には、契約締結前交付書面等お客様向け資料をよく読み、取引の内容や仕組み、特性、リスクについて十分にご理解、ご納得いただき、お客様自身の判断と責任において行ってください。
■当該取引は元本や収益が保証される取引ではありません。
■取引に際しては証拠金の預託と委託手数料の支払いが必要です。
【証拠金】1枚あたり68,500円から2,527,000円
【手数料】341円~33,000円(税込、片道1枚あたり、いずれも商品・取引コースにより異なります)。
■委託手数料のうち9割が媒介手数料となります。また、限日取引(金・白金)については、委託手数料とは別に口座管理料3,300円(税込、年額)の支払いが必要となる場合があります。インターネットコースにおける電話注文は、商品にかかわらず1,100円(税込)が委託手数料に加算されます。
■当該取引は、市場の相場変動によって、利益だけでなく損失も生じるおそれがあります。市場価格が予想とは反対方向に変動したときには、短期間のうちに証拠金の大部分、またはその全てを失うこともあります。その損失は、預け入れた証拠金の額を上回る場合があります。
■当該取引は、少額の証拠金でその何十倍もの金額の取引を行うというレバレッジ効果があり、実際の取引金額は取引開始当初に預託する委託者当初証拠金額の約10~50倍もの金額であるため、取引の額が取引に必要な証拠金の額を上回る可能性があります。この特性から、大きな利益が生じる可能性がある一方で、損失が取引に必要な証拠金の額を上回るおそれもあります。
■当該取引では、売り付け価格と買い付け価格には価格差があります。当該取引は、提示される買気配および売気配に対して投資家の注文がヒットをして取引が成立する方式を取っています。そのため、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国金融政策・規制の変更、相場の激変等)によって、買気配および売気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。また、平常時においても、流動性の低い銘柄の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。
■当該取引を行うには、事前に証拠金の預託が必要です。預託する証拠金の額は、VaR証拠金に基づきAIゴールド証券株式会社が定める「証拠金所要額」以上の金額です。AIゴールド証券株式会社のVaR証拠金掛目は通常100%ですが、流動性又は建玉の集中度合いに照らして、お客様が保有する建玉が非常に大きい場合には、お客様の取引証拠金所要額の割増しを行います。また、指数先物においては、お客様が保有する銘柄のポジション、限月によって、証拠金額および証拠金所要額が異なります。
■相場変動により値洗い損失(計算上の損失)となった場合、追加で証拠金の差入れが必要となります。また、市場の状況によって証拠金額が引上げられたり、株式市場の状況によって証拠金に充当する代用有価証券の充当価格が引き下げられたりしたことにより、証拠金不足が生じた場合にも、追加で証拠金の差入れが必要となります。所定期限までに証拠金を預託しない場合、損失を被った状態で建玉の全部が決済されます。その決済で生じた損失についてもお客様が責任を負うことになります。なお、追加の証拠金の額は商品や相場の変動によって異なります。
■市場で制限値幅に達したような場合は、転売または買戻しによる決済ができないなど、意図したとおりの取引ができないことがあります。また、市場の状況によって、取引所が対象商品の制限値幅を拡大した場合、損失の額が想定額を上回ることがあります。
■当該取引はクーリング・オフの対象とはなりません。当該取引に関しては、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除」の適用はありませんのでご注意ください。
令和8年5月1日現在
※AIゴールド証券株式会社の企業情報については、 AIゴールド証券株式会社ホームページ および 日本商品先物取引協会のホームページ で閲覧できます。
金融商品仲介業者登録番号:関東財務局長(金仲)第579号
商品先物取引仲介業者登録番号:農林水産省・経済産業省登録第9号
カネツ商事株式会社
■お取引の際には、契約締結前交付書面等お客様向け資料をよく読み、取引の内容や仕組み、リスクについて十分にご理解いただき、ご検討くださいますようお願い申しあげます。
■取引所為替証拠金取引(くりっく365)の証拠金の額や手数料は取扱会社により違いがあります。
AIゴールド証券くりっく365の証拠金及び手数料
【証拠金】1枚あたり1,430円から86,100円
【手数料】総合コース:1枚あたり1,100円(税込、うち媒介手数料770円)
インターネットコース:1枚あたり220円(税込、うち媒介手数料110円)
■「くりっく365」は、他の店頭で取引されている為替証拠金取引とは異なるルールがあります。
■取引所為替証拠金取引の売買は、クーリング・オフの対象とはなりません。「くりっく365」に関しては、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除」の適用はありませんのでご注意ください。
■リスクのご説明
1)価格変動リスク
「くりっく365」は、取引する通貨の価格に基づき算出される金融指標の価格の変動に伴い差損が生じる場合があり、元本や収益が保証されるものではありません。建玉を維持するために追加で証拠金を差し入れる必要が生ずる場合があります。また、差入証拠金以上の損失が生ずる場合があります。
2)レバレッジリスク
「くりっく365」は、取引の額が預託された証拠金に比して大きくなるため、価格変動リスクその他のリスクがその比率に応じて増幅されます。レバレッジ(てこ)により、その取引について必要となる証拠金の最大25倍までの取引を行うことができます。取引にあたっては、レバレッジリスクに充分留意され、余裕のある取引を心がけていただきますようお願いいたします。
3)流動性リスク
「くりっく365」で提示する為替レートには価格差(スプレッド)があります。「くりっく365」では、マーケットメイカーが買気配及び売気配を提示し、それに対してお客様がヒットをして取引が成立する方式を取っています。そのため、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国為替政策・規制の変更、為替相場の激変等)によって、マーケットメイカーによる買気配及び売気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。また、一部の通貨においては母国市場等が休業となる場合等には、臨時に休場となる場合があります。なお、平常時においても、流動性の低い通貨の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。
4)金利変動リスク
取引対象である通貨の金利が変動すること等により、保有する建玉のスワップポイントの受取額が減少、または支払額が増加する可能性があります。建玉を構成する2国間の金利水準が逆転した場合等には、スワップポイントが受け取りから支払いに転じる可能性があります。また、一部の通貨においては対象通貨の需給の偏りにより、スワップポイントが金利差を反映せず、場合によっては金利の高い方の通貨を買い、金利の低い方の通貨を売る建玉を保有している場合であっても、スワップポイントの支払いが生じる可能性があります。
5)コンバーションリスク
クロスカレンシー取引においては、決済が当該通貨ではなく円貨でなされることから、決済時に当該通貨の為替リスクの他に円との為替リスクがあります。
6)システム障害リスク
AIゴールド証券及び東京金融取引所のシステム、またはお客様、インターネット業者、東京金融取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合には、相場情報等の配信、発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失が発生する可能性があります。
7)情報リスク
当社及びAIゴールド証券からご提供する情報は、「くりっく365」の参考としていただく資料です。その記載情報は、信頼性、正確性、完全性において保証されるものではありません。また、情報内容も予告なしに変更することもあります。
8)信用リスク
「くりっく365」においては、お客様の取引を受託するAIゴールド証券に対し東京金融取引所が取引の相手方となる「清算制度」を導入しており、お客様の証拠金は、全額、東京金融取引所が分別管理しているため、原則として保全されますが、AIゴールド証券が破綻した場合には、その他の不測の損失を被る可能性があります。
令和8年5月1日現在
金融商品仲介業者登録番号:関東財務局長(金仲)第579号
カネツ商事株式会社
■お取引の際には、契約締結前交付書面等お客様向け資料をよく読み、取引の内容や仕組み、リスクについて十分にご理解いただき、ご検討くださいますようお願い申しあげます。
■取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)の証拠金の額や手数料は取扱会社により違いがあります。
AIゴールド証券くりっく株365の証拠金及び手数料
【証拠金】1枚あたり8,160円から348,940円
【手数料】
総合コース:1枚あたり220円~3,080円(税込、うち媒介手数料154円~2,156円)
インターネットコース:1枚あたり44円~440円(税込、うち媒介手数料22円~220円)
■取引所株価指数証拠金取引の売買は、クーリング・オフの対象とはなりません。「くりっく株365」に関しては、金融商品取引法第37条の6に規定する「書面による解除」の適用はありませんのでご注意ください。
■リスクのご説明
1)価格変動リスク
「くりっく株365」は、株価指数や金利相当額および配当相当額の変動に伴い差損が生ずる場合があり、元本や収益が保証されるものではありません。建玉を維持するために追加で証拠金を差し入れる必要が生ずる場合があります。また、差入証拠金以上の損失が生ずる場合があります。また、金利相当額および配当相当額については、受取額が減少または支払額が増加する可能性があります。
2)レバレッジリスク
「くりっく株365」は、取引の額が預託された証拠金に比して大きくなるため、価格変動リスクその他のリスクがその比率に応じて増幅されます。お取引にあたっては、レバレッジ(てこ)リスクに充分留意され、余裕のあるお取引を心がけていただきますようお願いいたします。なお、証拠金の額の「くりっく株365」の取引金額に対する比率は、証拠金の額が、東京金融取引所でリスクに応じて算定する証拠金基準額に基づきAIゴールド証券で定める金額となりますので、常に一定ではありません。
3)流動性リスク
「くりっく株365」で提示するレートには価格差(スプレッド)があります。「くりっく株365」では、マーケットメイカーが買気配および売気配を提示し、それに対して投資家がヒットをして取引が成立する方式を取っています。そのため、状況(天変地異、戦争、政変あるいは各国金融政策・規制の変更、相場の激変等)によって、マーケットメイカーによる買気配および売気配の安定的、連続的な提示が難しくなることがあり、その結果、お客様に不測の損失が生じる可能性があります。また、平常時においても、流動性の低い株価指数の取引を行う際には、希望する価格での取引ができないなどの不利益を被ることがあります。
4)予想配当に関するリスク
配当相当額については、原則として「買建玉」を保有している場合は受け取り、「売建玉」を保有している場合は支払いが発生します。配当相当額は指数構成銘柄の権利付最終日における予想配当に基づき、その後の株価指数の値に与える理論上の影響値として、東京金融取引所が算出するものです。したがって、「くりっく株365」に係る配当相当額は、実績配当に基づき算出される配当相当額や指数構成銘柄の現物についての予想配当および実績配当とは異なります。
5)金利変動リスク
金利相当額の計算には円や外貨の金利水準が変動すること等により、保有するポジションの金利相当額の受取額が減少、または支払額が増加する可能性があります。
6)システム障害リスク
AIゴールド証券及び東京金融取引所のシステム、またはお客様、インターネット業者、東京金融取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合には、相場情報等の配信、発注・執行等が遅延したり、不可能になることがあり、その結果、不測の損失が発生する可能性があります。
7)情報リスク
当社及びAIゴールド証券からご提供する情報は、「くりっく株365」の参考としていただく資料です。その記載情報は、信頼性、正確性、完全性において保証されるものではありません。また、情報内容も予告なしに変更することもあります。
8)信用リスク
「くりっく株365」において、お客様が取引参加者に預けた証拠金は全額を取引所に預託することとなっています。また、取引所に預託された証拠金は取引所が分別管理しているため、原則として全額保全されます。しかしながら、AIゴールド証券が破たんした場合には、その他の不測の損失を被る可能性があります。
令和8年5月1日現在
金融商品仲介業者登録番号:関東財務局長(金仲)第579号
カネツ商事株式会社
■店頭商品デリバティブ取引(以下「本取引」といいます。)には、相場変動、信用状況の変化、システム障害等に起因するさまざまなリスクが存在します。以下に記載する内容は、それらのうち代表的なリスクについて記載したものですが、すべてのリスクを網羅したものではありません。
■本取引は証拠金取引であり、元本や収益が保証される取引ではありません。預託した証拠金以上の損失が発生することもありますので、本取引の仕組みやリスクを十分に理解したうえで、お客様ご自身の判断と責任においてお取引ください。
■本取引の証拠金の額は、全銘柄新規取引金額の5%です。
■リスクのご説明
1)価格変動リスク
本取引の対象である商品価格は、国際市況、需給関係、為替変動、金融政策、地政学的要因など様々な要因により変動します。価格が想定と逆に動いた場合には、大きな損失を被る可能性があり、状況によっては預託した証拠金を上回る損失が発生するおそれがあります。また、主要な経済指標の発表時や市場流動性が低い時間帯には、一時的に価格の提示がされない、あるいは急激な価格変動が発生することがあります。
2)レバレッジ取引のリスク
本取引はレバレッジ取引であり、少額の値動きでも大きな損益をもたらします。市場が不利な方向に動いた場合には、短期間で大きな損失が生じることがあり、追加の証拠金を求められる場合もあります。特に週末や祝日などに急激な価格変動があった場合に、不利なレートで強制決済され、損失が拡大するリスクもあります。
3)スプレッド・スリッページおよび2WAYプライスのリスク
本取引は、お客様が売る時の価格(Bid)とお客様が買う時の価格(Ask)の2WAYプライスで提示されます。売買価格にはスプレッド(価格差)があり、相場急変時にはその幅が拡大することがあります。加えて、注文が出された時点と実際に約定した時点の価格が乖離する「スリッページ」が生じることもあり、想定外の損失につながるおそれがあります。
4)ロスカットおよび証拠金維持率に関するリスク
有効比率(有効証拠金額 ÷ 必要証拠金額 × 100%)が、当社が定める基準を下回った場合、基準を上回るまで、損失の大きい建玉から順に反対売買により決済されます(ロスカット)。
また、AIゴールド証券が定めた一日の終了時点で有効比率が100%を下回っている場合には、不足金が発生します。お客様が当社指定の期限までに入金または建玉決済により有効比率を100%以上に回復されない場合、当社の判断により建玉の全部を強制決済いたします。
相場が急変した場合には、ロスカットや強制決済が想定外の価格で行われることがあり、証拠金を大きく上回る損失が発生する可能性もあります。
5)カウンターパーティリスク(相対取引)
AIゴールド証券とお客様との取引は、取引所を介さない相対取引(OTC取引)であるため、取引所取引と異なり公的な清算機関が介在しないため取引の履行は当社の信用状況に依存します。当社またはカバー先の信用不安、業務停止、システム障害などが発生した場合、建玉の決済や証拠金の返還が遅延、または履行されないリスクがあります。
6)調整額に関するリスク
建玉を翌日に持ち越す(ロールオーバー)と、商品ごとの調整額が発生します。日々の調整額は有効証拠金に反映され、建玉が決済された時に売買損益とともに口座残高に反映されます。
7)流動性および特殊状況下でのリスク
流動性が乏しい時間帯や銘柄においては、希望する価格・数量での約定が難しくなることがあります。特に、祝日や週明け、地政学リスク、緊急事態(戦争・天災など)発生時などには、市場が不安定化し、取引そのものが一時停止または制限されることがあります。こうした状況下では、意図した取引ができず、損失が拡大する可能性があります。
8)電子取引システムおよび自動売買プログラムに関するリスク
本取引は、インターネット経由で提供される電子取引システムを通じて行われます。そのため、システム障害、通信環境の不具合、ネットワーク遅延等により、注文が正常に発注・取消できない、または処理が遅れるリスクがあります。
さらに、お客様が自らご利用になる自動売買プログラムによって発生した損害や誤作動について、当社は一切の責任を負いかねます。
また、ID・パスワード等が第三者に悪用されることにより、お客様に損失が発生する可能性があります。
9)為替変動リスク
本取引はドル建てで行われますが、お客様の最終的な損益は円貨で評価されるため、為替相場の変動によって円建ての損益額が変動します。為替の急変やレート差異(タイムラグ)により、実現損益が想定と異なる結果となる場合もあります。価格変動リスクに加え、為替リスクにも十分留意する必要があります。
10)不正取引・価格誤配信に関するリスク
不当なアルゴリズム取引やシステムを悪用した不正取引は禁止されており、AIゴールド証券は必要に応じて、注文取消や口座の取引制限等を行う場合があります。また、AIゴールド証券またはカバー先が配信する価格にバッドティックや誤配信が含まれていた場合、当該価格で約定した取引は訂正または取消されることがあります。
11)カバー先の信用リスク(カバー取引体制を含む)
AIゴールド証券は以下のリクイディティプロバイダーを通じてカバー取引を行っています。
・MTG Liquidity Limited(キプロス:CySEC登録)
・Advanced Markets(UK) Limited(アドバンスマーケット・リミテッド/英国、英国金融行為規制機構[FCA]登録)
・フィリップ証券株式会社(商品先物取引業者:経済産業省20240430商第6号 農林水産省指令6新食第341号)
これらの企業の財務・経営状況、提供価格の正確性やシステムの安定性などによっては、取引の実行・決済に影響が出る可能性があります。
また、お客様から受注した注文は、原則としてAIゴールド証券のシステムにより即時に自動でカバー取引が行われますが、流動性の低下や相場の急変、カバー先の状況等により、当社の判断で一時的に手動によるカバー取引を実施する場合があります。
12)信託保全に関するリスク
お客様からお預かりした証拠金(証拠金預託額+評価損益相当額+入出金予定額+調整額)は、SBIクリアリング信託株式会社を信託先として、法令により分別管理されますが、信託先や当社の財務状況が悪化した場合などには、資金返還に支障が生じ、損失が発生する可能性があります。
13)法令・税制変更リスク
法令や税制の改正により、従来とは異なる条件での取引や課税が発生する場合があります。とくに税制に関しては、個々の取引状況に応じて異なる取り扱いがなされる可能性があるため、税務上の詳細は税理士等の専門家にご相談ください。
14)不招請勧誘の制限
本取引は、商品先物取引法により不招請勧誘が禁止されており、お客様からの明示的な要請がない限り、当社及びAIゴールド証券は勧誘行為を行いません。
ただし、一定の条件に該当する場合にはこの限りではありません。
15)取引手数料
取引手数料は無料です。
16)口座管理料
口座管理料は原則無料です。ただし、10億円を超えるお預け入れには年利0.05%の口座管理料がかかります。
17)契約解除について
本取引は相対契約による差金決済取引であり、お客様が注文を執行した後に、その注文に係る契約を一方的に解除(いわゆるクーリング・オフ)することはできません。
契約内容を十分にご確認のうえ、ご自身の判断と責任においてお取引を行ってください。
令和8年5月13日現在
※AIゴールド証券株式会社の企業情報については、 AIゴールド証券株式会社ホームページ および 日本商品先物取引協会のホームページ で閲覧できます。
商品先物取引仲介業者登録番号:農林水産省・経済産業省登録第9号
カネツ商事株式会社
<免責事項>
◇当サイトの情報は、カネツ商事株式会社(以下「当社」といいます。)が信頼できると考えた情報源より提供されたもの、あるいは当社の見解によるものです。
◇相場の価格や相場コメント、予測については、情報提供を目的としており、当社の取扱商品に係る売買を推奨するものではなく、相場の行方を決定づけるものではありません。最終的な判断は必ずご自身で行ってください。
◇内容は正確性、完全性に万全を期してはおりますが、各情報に含まれる過去の実績や予想・意見は将来の結果を保証するものではありません。
◇記載された意見及び予測等は作成時点のものであり、予告なしに変更することがあります。
◇当サイトの情報の利用により生じた、いかなる損失・損害について、当社は一切の責任を負いません。
◇投資に関する最終決定は、お客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
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