本人確認書類、マイナンバーおよび法人番号のご提出について

当社で取引いただくお客様は、いずれの取引においても本人確認書類のご提出をお願いします。また、取引の内容によって、併せてマイナンバーを確認できる書類のご提出も必要となります。

  •  商品先物取引の場合
  • 口座開設時
    本人確認書類+マイナンバー(法人番号)を確認できる書類

    住所・氏名変更時
    本人確認書類

  •  くりっく365の場合
  • 口座開設時
    本人確認書類+マイナンバー(法人番号)を確認できる書類

    住所・氏名変更時
    本人確認書類

  •  くりっく株365の場合
  • 口座開設時
    本人確認書類+マイナンバー(法人番号)を確認できる書類

    住所・氏名変更時
    本人確認書類

  •  セービングの場合
  • 取引開始時
    本人確認書類+マイナンバー(法人番号)を確認できる書類

    住所・氏名変更時
    本人確認書類

    200万円を超える現金の受け払い時
    本人確認書類

  •  金地金の購入の場合
  • 金地金購入時
    本人確認書類

    200万円を超える現金の受け払い時
    本人確認書類

  •  地金、貴金属製品の売却の場合
  • 地金・倉荷証券売却時
    本人確認書類+マイナンバー(法人番号)を確認できる書類※
    ※マイナンバーおよび法人番号の確認書類の提出は、金地金・白金地金・金貨・白金貨・金倉荷証券・白金倉荷証券の売却が対象となります。ただし、売却代金が200万円以下となる場合は不要となります。詳しくはお問い合わせください。

    貴金属製品売却時
    本人確認書類

    200万円を超える現金の受け払い時
    本人確認書類

本人確認書類について

・本人確認は、口座開設や取引開始時のほか、住所・氏名変更、200万円を超える現金の授受を行うとき、マイナンバーを提出いただくとき等に必要となります。

・電話や郵送のみで取引する(非対面)場合、現住所宛に簡易書留(転送不要)にて文書を送付することで本人確認をします。

・来店やご自宅等でお会いして手続きを行う(対面)場合、本人確認書類そのもの(原本)を確認させていただいたうえで、そのコピーをご提出いただきます。

・来店やご自宅等でお会いして手続きを行う(対面)場合でも、顔写真のない本人確認書類を1種類のみご提出いただく場合には、現住所宛に簡易書留(転送不要)にて文書を送付することで本人確認をします。

  •  個人のお客様の場合
  • 次のA~Eのいずれかの方法で本人確認書類をご提出いただき、本人確認をします。

    ●来店やご自宅等でお会いして手続きを行う(対面)場合
    (A)顔写真のある本人確認書類 1種類1通ご提出ください。
    (B)顔写真のない本人確認書類 2種類1通ずつご提出ください
    (C)顔写真のない本人確認書類 1種類1通ご提出ください。⇒現住所宛に簡易書留(転送不要)にて文書を送付しますのでお受け取りください。

    ●電話や郵送のみで取引する(非対面)場合
    (D)顔写真のある本人確認書類 1種類1通ご提出ください。⇒現住所宛に簡易書留(転送不要)にて文書を送付しますのでお受け取りください。
    (E)顔写真のない本人確認書類 1種類1通ご提出ください。⇒現住所宛に簡易書留(転送不要)にて文書を送付しますのでお受け取りください。

    顔写真のある本人確認書類の例 運転免許証,パスポート,個人番号カード,在留カード,特別永住者証明書
    顔写真のない本人確認書類の例 各種健康保険証,住民票写し,年金手帳,印鑑登録証明書

    ・本人確認書類は、上記のいずれかのコピーをご用意ください。いずれの書類も氏名、住所、生年月日が記載された面が必要です。

    ・住民票、印鑑登録証明書はコピー不可です。

    ・有効期限内のもの(住民票写し、印鑑登録証明書は発行日から6か月以内のもの)に限ります。

    ・提出いただいた本人確認書類は返却できません。

  •  法人のお客様の場合
  • ・法人名義で取引する場合、以下の全てをご提出ください。

    ・提出いただいた本人確認書類は返却できません。

    くりっく365とくりっく株365の場合

    法人のお客様の本人確認書類 登記事項証明書及び印鑑登録証明書(発行日から6か月以内のもの(コピー不可))
    取引担当者全員の本人確認書類(「本人確認書類についてー個人のお客様の場合」をご参照ください)

    商品先物取引と金地金の場合

    法人のお客様の本人確認書類 登記事項証明書(発行日から6か月以内のもの(コピー不可))
    取引担当者全員の本人確認書類(「本人確認書類についてー個人のお客様の場合」をご参照ください)

マイナンバーおよび法人番号を確認できる書類と本人確認書類の組み合わせについて

・マイナンバーおよび法人番号を提出いただく際は、厳格な本人確認が求められているため、併せて本人確認書類の提出が必要となります。

・マイナンバー確認書類によって、併せて提出いただく本人確認書類の種類が異なりますので、以下の組み合わせからいずれかを選びご提出ください。

・マイナンバーおよび法人番号確認書類と本人確認書類の記載内容が同一であるかご確認ください。

  •  個人のお客様の場合
  • 組み合わせ①

    マイナンバー確認書類 本人確認書類
    通知カード(表面)のコピー 顔写真のある本人確認書類1種類1通

    ※通知カードとは、市区町村から送られてきた紙製のカードです。マイナンバーはカードの表面に記載されています。

    ※住所変更等で通知カードの裏面にも記載がある場合には、裏面のコピーもご提出ください。

    組み合わせ②

    マイナンバー確認書類 本人確認書類
    通知カード(表面)のコピー 顔写真のない本人確認書類2種類1通ずつ

    ※顔写真のない本人確認書しか持っていない場合、2種類必要となります。

    ※通知カードとは、市区町村から送られてきた紙製のカードです。マイナンバーはカードの表面に記載されています。

    ※住所変更等で通知カードの裏面にも記載がある場合には、裏面のコピーもご提出ください。

    組み合わせ③

    マイナンバー確認書類 本人確認書類
    個人番号カード(裏面)のコピー 個人番号カード(表面)のコピー

    ※個人番号カードとは、お客様自身が市区町村に申請し、発行された顔写真つきカードです。マイナンバーはカードの裏面に記載されています。

    ※個人番号カードは表・裏両面のコピーで、マイナンバーの確認と本人確認を兼ねることができます。

    組み合わせ④

    マイナンバー確認書類 本人確認書類
    個人番号の記載された住民票写し 本人確認書類1種類1通

    ※住民票発行時にマイナンバー記載の住民票を申請することができます。発行日から6か月以内のものが有効です。

    ※住民票写しはコピー不可です。

  •  法人のお客様の場合
  • くりっく365とくりっく株365の組み合わせ

    法人番号確認書類 本人確認書類
    法人番号指定通知書のコピー

    ・登記事項証明書及び印鑑登録証明書(発行日から6か月以内のもの(コピー不可))

    ・取引担当者の顔写真のある本人確認書類1種類1通または顔写真のない本人確認書類2種類1通ずつ

    商品先物取引と金地金の組み合わせ

    法人番号確認書類 本人確認書類
    法人番号指定通知書のコピー

    ・登記事項証明書(発行日から6か月以内のもの(コピー不可))

    ・取引担当者の顔写真のある本人確認書類1種類1通または顔写真のない本人確認書類2種類1通ずつ

    ※法人番号は「国税庁法人番号公表サイト」で公表されていますが、当社では法人番号指定通知書のコピーのご提出をお願いしています。

    ※取引担当者の本人確認書類については「個人のお客様の本人確認書類について」をご参照ください。